気功治療・遠隔治療の専門院 外気功療法さいたま院、埼玉県

 

 
 
 
 
 

気功治療カルテ 【 うつ病 】

自律神経失調症には気功がよい本当の理由


 うつ病 (31才・男性)〔埼玉県/川口市〕 施術回数5回

 

 病の原因から現在までの病歴

10ヶ月前からうつ病。
食欲不振、頭がぼやっとする。
激しい肩こり。
早朝覚醒(たまに)

現在、休職中。

 服用している薬

トレドミン、ドグマチール

 治療歴

総合病院に通院中

 療法状況

1回目 
最初は体の内部からの多少のしびれを感じた。
やっていくうちにベッドの中に溶け込んでしまいそうな感覚になった。 

2回目 
今日は首の痛みもあったが、首が殆ど回せなかったのが回せるようになり、痛みが和らいだ。
うつの方は気が入っていく時に邪念が消えていくような感じ。

※前回の施術後から怒らなくなった。 

3回目
睡眠剤なしで寝ることができるようになった。
長時間の散歩が可能になった。
最初は手先が温かくなり、気持ちの良いしびれを感じた。
頭の中の血液が流れていくのを感じ取ることができ、また頭の中が真っ白になり、邪念が消えていく感じだった。

4回目
熟睡ができるようになり、睡眠剤が不要になった。
長時間の散歩のみならず、長時間の外出ができ、それが苦にならなくなった。
気持ち悪さが殆どなくなった。
今日は体がくすぐったい感じでしびれる感覚を覚えた。 

5回目
自転車で長時間の外出ができるようになった。
普通に人と話せることが苦でなくなった。
今日は体中が温かくなり、ベッドに溶け込んでいくような感じだった。

 

院主からのひとこと

初回の施術の時、身体の周囲に物凄く重い感じのマイナスエネルギーを感じ取りました。
初回で大分その感じがなくなって、上記のように段々と回復されていきました。
うつ病はマイナスエネルギーが原因になって起こるのだと思います。
これは私のみならず気功に携わっている人の多くはそう感じているものです。
薬で症状を抑えるのではなく、根本的な治癒を目指すなら気(エネルギーフィールド)の状態を改善することが何よりの  ポイントです。
 

 

自律神経失調症には気功がよい本当の理由

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