気功治療・遠隔治療の専門院 外気功療法さいたま院、埼玉県

 

 
 
 
 
 

気功治療カルテ 【 うつ病 】

自律神経失調症には気功がよい本当の理由


 うつ病 (27才、男性) 施術回数7回(波動ビデオ療法を併用)

 

 病の原因から現在までの病歴 

5年前位、うつ病と診断され、薬を処方される。薬が増えていき、体調を崩して入院(中毒症状がありました。)以降、現在に至るまで睡眠薬、抗うつ剤などを飲んでいます。
薬の副作用で常に具合が悪い状態です。

 気功治療の経過

1回目
受けている最中、手足が暖かくなり、気分が良くなってきました。
頭の中がクリアになりました。
手足の違和感が消えました。思考がまとまるようになりました。

2回目
受けている最中、背中が温かくなりました。
手足が少し痺れました。肩間が押される感じがしました。
足のこわばりが薄れていく感じがしました。頭の中がクリアになりました。

3回目
手足が痺れて温かくなりました。
手がビリビリしました。
吐き気がおさまり、空腹を感じました。
足の不快感が消えました。
頭の中がスッキリとクリアになりました。
咳が止まりました。
鼻水がおさまりました。

4回目
手足が温かくなりました。
手足に痺れと重さを感じました。
療法が終わると、体のこわばりが抜けた感じがします。
頭がスッキリしました。

5回目
手を当てられた部分が凄く熱くなりました。
咳がおさまりました。
吐き気がなくなり、空腹感が出ました。
療法中はお腹が何度もなりました。薬を止めてから離脱症状が和らぎました。

6回目
体が温かくなり、痺れました。
頭の中が真っ白になり、眠りに入る前の状態になりました。
空腹を感じ、お腹がなりました。
呼吸が楽になりました。

7回目
受けている間、眠くなりました。
手足が温かくなりました。胸が温かくなりました。
身体全体が気持ちよくなりました。

 

 

自律神経失調症には気功がよい本当の理由

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