気功治療・遠隔治療の専門院 外気功療法さいたま院、埼玉県

 

 
 
 
 
 

気功治療カルテ 【 洞不全症候群 】



  洞不全症候群(53才・女性)〔宮崎県〕遠隔療法7回

 病気の発症から現在までの病歴

今年4月に病院にて診断有り。2秒以上の洞停止が4月には118回だったが、9月には1日に800回以上に増えた為、ペースメーカーを勧められた。しかし手術はしたくない。現在息苦しさと疲労感と不安感有り。私の手術の返事待ちになっている為焦っています

 現在服用している薬

プロタノールS錠(今年9/16から3日間)(現在目眩がした時の為に飲む様に持ってます) バイアスピリン錠(今年4/15から服用) バリエット(今年6/17から服用

 気功治療の経過

 2回目
「息苦しさがなくなった。」「遠隔療法の時、手足の先まで温かくなった。」

 3回目
「病前の様に楽になった。」

 5回目後にいただいたメール
「先週毎日 遠隔治療をしていただいたTです。 本日病院へ行き3分間の心電図を取りました。 結果、思った以上に良くなっており病院の先生が様子をみましょうとの事で、取り敢えず11月のペースメーカーの手術は回避できました。 本当にありがとうございました。嘘みたいです。希望が出てきました。 先生はちょっと不思議がってました… 気功治療の事と、漢方のお薬を飲んでいる事は話しませんでした。」

 7回目
「このところ調子が良い。」
「階段も昇れるし、息苦しいといった症状がなくなった。」

 

院主からのひとこと

初回の遠隔療法で、他人の悪念にやられていることが明確にわかりました。
人の悪念は主に左上背部~左肩辺りに飛んできます。
念が強い人から恨まれると実際に悪念が飛んでくるのです。
念とは想像の産物ではなく、実効力を持つエネルギーです。
その悪い気(エネルギー)が長期にわたって当たると、その部分の内部の臓器にまで悪影響を及ぼします。
2回目の遠隔療法の時に、「息苦しさがなくなった」というご感想を頂いたのは、その邪気を取り除いたからです。
人間関係では、できるだけ対立・競争をせず調和を持って生きるのが望ましい生き方です。
 



 

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