気功治療・遠隔治療の専門院 外気功療法さいたま院、埼玉県

 

 
 
 
 
 

 

 ご挨拶・プロフィール

 

 

 ご挨拶

 

気功師 水野博友


気功治療というと何かよく分からないし、初めて受けるという人も多いと思います。

現代の医学との大きな違いは気という生命エネルギーを用いること肉体だけではなく見えない身体(気の層=オーラ)を含めて治癒へ導くところにあり、その効用は現代の医学で治らない病気が快癒するのも珍しくありません。

この世の成り立ち、人間の本質を含めて科学では解明できていない領域はまだまだたくさんあり、気功治療(エネルギー療法)はまさに21世紀の医学といっても過言ではありません。
病で本当にお困りの方、是非一度気功治療を体験してみてください。

当院には埼玉県はもとより東京・群馬・栃木・千葉・茨城各県よりお客様がご来院になります。
遠方で気功治療が受けられない方は気功治療のエネルギーが時空を越えて働く「
遠隔治療」をご利用ください。
このご縁が皆様の病の苦しみが癒えるきっかけになればこれに優る喜びはありません。
 
 
                                               外気功療法さいたま院
院主
水野 博友
 
 

 プロフィール

名前


水野 博友
 

住所


埼玉県在住
 


経歴

生まれと育ちは愛知県名古屋市。最終学歴 早稲田大学商学部卒
大卒後アウトソーシング系のベンチャー企業に入社、営業・企画開発等を経験。
その後、なぜか畑違いの気功治療の道に導かれるようにして進み現職に至る。


現在

人の病気を治すことを人生の使命と思い、思索と実践・探求の日々を送っている。
修行・鍛錬を重ねマスターした生命エネルギーを駆使し、病に悩む人を健康に導く。
現代の医学とは異なる古くて新しい医の体系(=気功治療〔エネルギー療法〕)を習得。
病気の原因の多くは「見えない身体」(オーラ/エネルギーフィールド)に存在する邪気であり、それを浄化することで病が快癒するというのが持論。
将来(何十年か先)の医療は現代の西洋医学のように普通に人々が気功治療(エネルギー療法)を受けて健康になっていくと確信している。

生活
施術室で一日の大半の時間を過ごしている。
施術(ヒーリング)か行(主に瞑想行)に費やす時間が長い。
満月時期はほぼ毎月山にこもり集中的な修行を行っている。
2011年から定期的にヒマラヤとバリ島で修行を行っている。
ライフスタイルは質素でシンプル。
行の他、映画・読書・喫茶・旅行を好む。
2011年に半断食をしてからかなり痩せ型の体型になった。
病院・薬とは長年無縁である。
世の中(宇宙・人間・社会)の真実を見極めたいと思っている。
 
スタイル 【法具】

法具とは密教修行者が使用する仏具のことを言います。
今時の言葉で言えばパワーアイテムです。
私はジャパマーラ(ネックレス)、指輪、ブレスレットなど様々な法具を身に着けています。
これはお洒落のためではなく神気を導きパワーをアップさせ、邪気から身を守る(護身)ためにしているものです。
これらを身に着けていると気功治療の能力も上がります。
もしご希望の方がいらっしゃいましたら幾つかご紹介できるものもあります。
ご希望の方は下記サイトをご覧ください。
 
 
【裸足】

足の裏は気が出入りする大きなスポットです。
特に体内に入った邪気は足の裏から抜けていくことが多いのです。
しかし、化学繊維の靴下やゴム製の履物を履いているとそれが抜けにくくなり身体に悪影響を及ぼします。
私の様な気功治療家はいかにお客様から受ける邪気を溜めずに除去するかが元気で過ごしていくためのポイントとなります。
そのため普段から裸足で過ごし、履物は草鞋を使っています。
このスタイルだと大地と繋がっている感覚があり気功治療もよりパワーが増します。
この様な理由から、お客様には失礼と思いながらも裸足で接客させて頂いております。

 

 

  私が気功治療に携わる理由

私の職業は・・・と尋ねられれば、「気功師」である前に「施術家」であると答えます。
「気功治療家」として多くの人の病気を癒すお手伝いをしたい・・・これが私の仕事に対する思いです。
 
気功をやっているのは、これが病気を癒す上で一番効果があると信じているからです。
なぜなら人間は可視的な肉体だけがすべてではなく、「見えない身体」と私が呼んでいる肉体をとりまくエネルギーフィールド(オーラ)が肉体を支配しているということを知っているからです。
(詳しくは「人間とは・・・見えない身体の真実」をご覧下さい。)
 
アメリカのリチャード・ガーバー博士が「バイブレーショナルメディスン」(日本教文社)の中で
 
『「霊」の存在を否定または無視する現代医学の体系は、いつまでたっても完成することはない。なぜなら、人間存在のもっとも基本的な特質である霊的次元を置き忘れたままだからだ。』
 
と述べられている通りです。(ここでは「霊」を「気」と読んでもらって差し支えありません。)
 
気は3次元ではない別次元に由来する生命エネルギーであり、そのため五感では知覚できません。
6番目の感覚、気を知覚する特別な感覚を身に付け、磨き、それが研ぎ澄まされてくると、その像をリアルに明らかに現出させるのです。
人間はこの気という生命エネルギーで構成されていますので、気功治療には人間の肉体から心までの様々な症状・苦しみを癒す力があるのです。

気功治療の様子
 
どのような治療法・療法が最も有効なのか?を私が長年追い求め、研究してきた結論が気功治療です。
もちろん、今の私が完成形ではないし、自分自身まだまだ未熟であると感じています。
知れば知るほど深いのが気功の世界です。
私のライバルは、80才になってまだこの仕事を継続しているその時の「自分」だと思っています。
 
今はすべての治療領域の中で気功が最高であると考えていますが、私の研究の結果如何で将来はどうなっているかわかりません。
仮にアカスリで99%の病がたちどころに治るというのであれば、私は喜んで気功を捨て、アカスリの門をくぐるでしょう。
そしてアカスリの研究をするでしょう。
 
気功をやっているのは病に苦しむお客様のためであり、よりお客様のためになるものがあれば私はそれを持ってお客様のために貢献しなければなりません。
それだけの思いが前提にあり、気功治療に携わっています。
私がやっている気功治療が、今のクリニックや診療所のように街に多くあったらどれだけ多くの人が苦しみから救われるだろうと思わずにはいられません。
気功治療は故あって世の中で医療の標準または常識として認識されていないものと私は考えています。
認識されていても「代替療法」とか「補助的な・・・」という形容詞が付いたりしますが、私にはそれが残念でなりません。
多くの人は、「気なんてあるわけがない・・・」とか「あやしい」とか眉唾な印象、偏見を持っています。
 
これを読んでいる皆様はおそらく病気を抱えている人が多いと思います。
その苦しみの中で、何とかして治る手段はないものかと模索されているのでしょう。
私は人の病気を癒したいがために長年広範囲にアンテナをたて情報収集し、色々な療法の研究をしてきました。
優れていると思えるものは学び、修行し、研鑽し、それで現在に至っています。
その意味では皆様が何か治る術はないかと模索されているその道の先を私は歩いていると自負しています。
ですので、どうか気功治療という人間の生命エネルギーを扱う古くて新しい療法の可能性を信じていただきたいと思っています。
 
また、私は常にベストのパフォーマンスができる様、厳しく自己管理し、お客様と向き合うわずかな時間の中で最高の結果を出せるよう最大の努力をしていきます。
もし、このホームページをご覧になって、ご縁があると感じられましたらどうぞ一本お電話をかけていただき、当院の扉をくぐってみて下さい。
 
皆様とお会いできること、また皆様が健康になってその笑顔が見れることを心より楽しみにしております。
 

 

 

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