気功治療・遠隔治療の専門院 外気功療法さいたま院、埼玉県

 

 
 
 
 
 

〔 波動の法則で読み解く 〕 なぜがんは再発するのか?


オーラ エネルギー体
 

がんは再発すると、現代の西洋医学では基本的には治りません。
がん細胞は体内で長い年月をかけて成長すると言われています。
原発のがんは確かにそうなのかもしれませんが、再発のがんは短期間に爆発的に成長する人もいます。
 
さて、なぜがんは再発するのか・・・?
波動の法則で読み解くと答えが見えてきます。
(仮説ですので、絶対的なものではありません。でも高い確率で間違っていないと思います。)
人間は、目に見えている肉体だけの存在ではないというのはこのホームページでも頻繁に述べているところです。
気功治療はこの「見えない身体」のレベルまで対象にして施術をしているのです。
「見えない身体」とはいわゆる気の層(オーラ)のことを言います。
正確にはエーテル体、アストラル体というものです。
詳しくは「人間とは…見えない身体の真実」をご覧下さい。
肉体と折り重なるようにしてエーテル体、アストラル体は存在します。
肉体<エーテル体<アストラル体という順に右に行くほど波動が軽く精妙になっていきます。
また肉体はそのエネルギーの上位組織の影響を受け変容、変質していきます。
つまり、アストラル体の状態が肉体に影響を及ぼしている訳です。
このアストラル体は感情のネガティブなエネルギーが蓄積されるエネルギーフィールドです。
 
がんが発見された場合は、それが除去可能であれば手術という手段を採ることになります。
これがうまくいけばがん細胞は身体から除去できる訳です。        
しかし、このことは医師も知っていることですが、あくまでこの除去したものは「目に見える」大きさのがんであり、目に見えないレベルの微小ながん細胞は残っているのかもしれません。
ですから、手術後「がん細胞は綺麗にとれました。手術は成功です。でも、念のため抗がん剤をやりましょう。」という話になります。
しかし抗がん剤をやっても再発する時は再発するのです。
それはなぜでしょうか?

 
 
 

キルリアン写真を知っているでしょうか?
これは気(エネルギー)の場が撮影できるという写真で、その昔植物の葉を撮影した人がいました。
通常の葉の場合、その葉の輪郭を取り巻くようにして存在するエネルギーが画像に写るのです。
別の実験では葉の先約1/2を切り取って、撮影を試みました。
すると、葉の先は実際にはないのにも関わらず、画像に写ったエネルギーは切り取る前の元の葉の形をしていたのです。
つまり、生物の一部を切除してもエネルギーはそのまま存在しているのです。
 
これと同じことががんの手術についてもいえます。
気功治療家は肉体だけではなく、気の層(オーラ)まで対象に診ていますから、病気に関係するところの邪気があるのがわかります。
がんの邪気は熱く、ジリジリとしてそれは嫌な感じがするものですが、手術をして患部を切除してもがんの邪気は残っているのです。
気の状態が肉体に影響を及ぼすとは先述しましたが、がんの邪気が再び肉体上でがんを形成するのが、がんの再発です。
現代の西洋医学は肉体だけを対象に診ていますから、このことは分からないでしょう。
つまり、がん巣だけを切除するのは片手落ちであり、がんの元になっている邪気のレベルから除去していかなければならないということです。
邪気=感情のネガティブなエネルギー、ですが、自分でストレスのネガティブなエネルギーをうまく昇華させることができた人は手術後にもおそらく再発しないのでしょう。
 
人間はエネルギーから成っていますから、波動の法則によって読み解くと病気の解決策も見えてきます。
気功ががんに効くと言われるのはこのことからも分かります。(がん以外にももちろん効くのですが)
将来的には気功治療は波動医学として発達すると思います。
その時にはこのことが常識になっていると考えています。
 
 


気功治療の外気功療法さいたま院、お問い合わせ

 

ページ先頭へ